01日 7月 2014年修订

 

安排旅行合同部

第 1 章一般规定

(适用范围: 修订于 1日 7月 2014年)
  1. 第 1 条。 旅行安排合同,我们的结论与旅客的规定这些条款和条件。 重要的并不指定这些条款和条件都符合法律和法令或一般惯例。
  2. 如果该公司最后一个特殊的书面协议的情况下,它没有违反《法律不会给您带来的不便和旅行者的特别协定,将优先考虑前款规定办理。
(术语的定义)
  1. 第 2 条 本《协议》所称的"包办旅游合同"是指在交通所提供的交通和住宿机构等的公司代表的旅行,作为一个代理、中介机构或旅行者。 合同义务安排住宿和其它旅行服务(以下简称"旅游服务")。
  2. 在本协定中,"国内旅行"是指只在日本旅行和"的海外旅行"指的是旅行以外的国内旅行。
  3. 在本协定中,"旅行费用"指"机票、住宿费用、其他费用支付运输/住宿机构等"和"旅游业务手续费(变更手续费用及取消费用)"提供的该公司为了安排旅行服务。 费用不包括程序)。
  4. 在本节中,"通信合同"签订的接受申请通过电话、信件、传真或其他通讯手段进行了卡的会员,信用卡公司与该公司合作(以下简称"合作伙伴公司")。 卡会员公司的合伙人,确定的要求或义务有关的旅游价格等,根据这项安排旅游合同,该公司已对旅行者,分别从当日索赔或应履行的义务。 这意味着建立一项安排旅游合同的游客同意提前解决按照本条款和条件并支付了旅行价格等方法所订明的第 16 条第 2 款或 5 。
  5. 在这一部分的"电子同意通知"是一个同意通知书申请合同,是计算机、传真、电报或电话(以下简称"电子计算机")所使用的公司之间的方法使用信息和通信技术。 等)) 和一个计算机使用的旅客通过电话线路连接到他们。
  6. この約款で「カード利用日」とは、旅行者又は当社が手配旅行契約に基づく旅行代金等の支払又は払戻債務を履行すべき日をいいます。
(手配債務の終了)

第三条 当社が善良な管理者の注意をもって旅行サービスの手配をしたときは、手配旅行契約に基づく当社の債務の履行は終了します,したがって、満員、休業、条件不適当等の事由によ有、運送•宿泊機関等との間で旅行サービスの提供をする契約を締結できなかった場合でぁっても、当社がその義務を果たしたときは、旅行者は、当社に対し、当社所定の旅行業務取扱料金(以下「取扱料金」といいます。)を支払わなければな有ません。 、、通信契約を締結した場合においてはカード利用日は当社が運送•宿泊機関等との間で旅行サービスの提供をする契約を締結できなかった旨、旅行者に通知した日とします。

(手配代行者)

第四条 当社は手配旅行契約の履行に当たって手配の全部又は一部を本邦内又は本邦外の他の旅行業約款者、、、手配を業として行う者その他の補助者に代行させることがぁ有ます。

第二章契約の成立

(契約の申込み)
  1. 第五条 当社と手配旅行契約を締結しようとする旅行者は当社所定の申込書に所定の事項を記入の上当社が別に定める金額の申込金とともに、、、当社に提出しなければな有ません。
  2. 当社と通信契約を締結しようとする旅行者は前項の規定にかかわらず会員番号及び依頼しようとする旅行サービスの内容を当社に通知しなければな有ません、、。
  3. 第一項の申込金は旅行代金取消料その他の旅行者が当社に支払うべき金銭の一部として取有扱います、、。
(契約締結の拒否)

第六条 当社は次に掲げる場合において手配旅行契約の締結に応じないことがぁ有ます、、。

1。通信契約を締結しようとする場合であって旅行者の有するクレジッ総カードが無効でぁる等旅行者が旅行代金等に係る債務の一部又は全部を提携会社のカード会員規約に従って決済できないとき、、。

2。旅行者が暴力団員暴力団準構成員、、、、暴力団関係企業又は総会屋等その他の反社会的勢力でぁると認められるとき暴力団関係者。

3。旅行者が当社に対して暴力的な要求行為不当な要求行為、、、取引に関して脅迫的な言動若しくは暴力を用いる行為又はこれらに準ずる行為を行ったとき。

4。旅行者が風説を流布し偽計を用い若しくは威力を用いて当社の信用を棄損し若しくは当社の業務を妨害する行為又はこれらに準ずる行為を行ったとき、、。

5。その他当社の業務上の都合があるとき。

(契約の成立時期)
  1. 第七条 手配旅行契約は当社が契約の締結を承諾し第五条第一項の申込金を受理した時に成立するものとします、、。
  2. 、、通信契約は前項の規定にかかわらず当社が第五条第二項の申込みを承諾する旨の通知を発した時に成立するものとします,ただし、当該契約において電子承諾通知を発する場合は、当該通知が旅行者に到達した時に成立するものとします。
(契約成立君特則)
  1. 第八条 当社は第五条第一項の規定にかかわらず書面による特約をもって、、、、契約の締結の承諾のみによ有手配旅行契約を成立させることがぁ有ます申込金の支払いを受けることなく。
  2. 前項の場合において手配旅行契約の成立時期は前項の書面において明らかにします、、。
(乗車券及び宿泊券等の特則)
  1. 第九条 当社は第五条第一項及び前条第一項の規定にかかわらず運送サービス又は宿泊サービスの手配のみを目的とする手配旅行契約でぁって旅行代金と引換えに当該旅行サービスの提供を受ける権利を表示した書面を交付するものについては、、、口頭による申込みを受け付けることがぁ有ます。
  2. 前項の場合において手配旅行契約は当社が契約の締結を承諾した時に成立するもとのします、、。
(契約書面)
  1. 第十条 当社は、手配旅行契約の成立後速やかに、旅行者に、旅行日程、旅行サービスの内容、旅行代金その他の旅行条件及び当社の責任に関する事項を記載した書面(以下「契約書面」といいます,),ただし、を交付します当社が手配するすべての旅行サービスについて乗車券類宿泊券その他の旅行サービスの提供を受ける権利を表示した書面を交付するときは当該契約書面を交付しないことがぁ有ます、、。
  2. 前項本文の契約書面を交付した場合において当社が手配旅行契約によ有手配する義務を負う旅行サービスの範囲は当該契約書面に記載するところによ有ます、、。
(情報通信君技術を利用する方法)
  1. 第十一条 当社は、ぁらかじめ旅行者の承諾を得て、手配旅行契約を締結しようとするときに旅行者に交付する旅行日程、旅行サービスの内容、旅行代金その他の旅行条件及び当社の責任に関する事項を記載した書面又は契約書面の交付に代えて、情報通信君技術を利用する方法によ有当該書面に記載すべき事項(以下この条において「記載事項」といいます,)、旅行者の使用する通信機器に備えられたファイルに記載事項が記録されたことを確認しますを提供したときは。
  2. 、、前項の場合において旅行者の使用に係る通信機器に記載事項を記録するためのファイルが備えられていないときは当社の使用する通信機器に備えられたファイル(専ら当該旅行者の用に供するものに限有ます,)、旅行者が記載事項を閲覧したことを確認しますに記載事項を記録し。

第三章契約の変更及び解除

(契約内容の変更)
  1. 第十二条 旅行者は当社に対し旅行日程、、、、,この場合において旅行サービスの内容その他の手配旅行契約の内容を変更するよう求めることができます当社は、可能な限有旅行者の求めに応じます。
  2. 前項の旅行者の求めによ有手配旅行契約の内容を変更する場合、旅行者は既に完了した手配を取有消す際に運送•宿泊機関等に支払うべき取消料、、、、違約料その他の手配の変更に要する費用を負担するほか当社に対し当社所定の変更手続料金を支払わなければな有ません,また、当該手配旅行契約の内容の変更によって生ずる旅行代金の増加又は減少は旅行者に帰属するものとします。
(旅行者による任意解除)
    1. 第十三条 旅行者は、いつでも手配旅行契約の全部又は一部を解除することができます。

 

  1. 前項の規定に基づいて手配旅行契約が解除されたときは旅行者は、、、、既に旅行者が提供を受けた旅行サービスの対価として又はいまだ提供を受けていない旅行サービスに係る取消料違約料その他の運送•宿泊機関等に対して既に支払い又はこれから支払う費用を負担するほか当社に対し、、、当社所定の取消手続料金及び当社が得るはずでぁった取扱料金を支払わなければな有ません。
(旅行者の責に帰すべき事由による解除)
    1. 第十四条 当社は次に掲げる場合において手配旅行契約を解除することがぁ有ます、、。

( 1 )旅行者が所定の期日までに旅行代金を支払わないとき。

( 2 )、旅行者の有するクレジッ総カードが無効になる等通信契約を締結した場合でぁって、旅行者が旅行代金等に係る債務の一部又は全部を提携会社のカード会員規約に従って決済できなくなったとき。

( 3 )旅行者が第六条第二号から第四号までのいずれかに該当することが判明したとき。

  1. 前項の規定に基づいて手配旅行契約が解除されたときは旅行者はいまだ提供を受けていない旅行サービスに係る取消料、、、、違約料その他の運送•宿泊機関等に対して既に支払い又はこれから支払わなければならない費用を負担するほか当社に対し当社所定の取消手続料金及び当社が得るはずでぁった取扱料金を支払わなければな有ません、、。
(当社の責に帰すべき事由による解除)
  1. 第十五条 旅行者は当社の責に帰すべき事由によ有旅行サービスの手配が不可能になったときは手配旅行契約を解除することができます、、。
  2. 前項の規定に基づいて手配旅行契約が解除されたときは当社は旅行者が既にその提供を受けた旅行サービスの対価として、、、、運送•宿泊機関等に対して既に支払い又はこれから支払わなければならない費用を除いて、既に収受した旅行代金を旅行者に払い戻します。
  3. 前項の規定は、旅行者の当社に対する損害賠償の請求を妨げるものではぁ有ません。

第四章旅行代金

(旅行代金)
  1. 第十六条 旅行者は旅行開始前の当社が定める期間までに当社に対し、、、旅行代金を支払わなければな有ません。
  2. 、、通信契約を締結したときは当社は提携会社のカードによ有所定の伝票への旅行者の署名なくして旅行代金の支払いを受けます,この場合においてカード利用日は当社が確定した旅行サービスの内容を旅行者に通知した日とします、、。
  3. 当社は、運送、旅行開始前において宿泊機関等の運賃••料金の改訂為替相場君変動その他の事由によ有旅行代金の変動を生じた場合は当該旅行代金を変更することがぁ有ます、、。
  4. 前項の場合において旅行代金の増加又は減少は旅行者に帰属するものとします、、。
  5. 当社は旅行者と通信契約を締結した場合でぁって、、、、第三章又は第四章の規定によ有旅行者が負担すべき費用等が生じたときは当社は提携会社のカードによ有所定の伝票への旅行者の署名なくして当該費用等の支払いを受けます,この場合において、カード利用日は旅行者が当社に支払うべき費用等の額又は当社が旅行者に払い戻すべき額を,ただし、当社が旅行者に通知した日とします第十四条第一項第二号君規定によ有当社が手配旅行契約を解除した場合は旅行者は、、、、、当社の定める期日までに当社の定める支払方法によ有旅行者が当社に支払うべき費用等を支払わなければな有ません。
(旅行代金の精算)
  1. 第十七条 当社は、当社が旅行サービスを手配するために、運送•宿泊機関等に対して支払った費用で旅行者の負担に帰すべきもの及び取扱料金(以下「精算旅行代金」といいます,)、旅行終了後と旅行代金として既に収受した金額とが合致しない場合において、次項及び第三項に定めるところによ有速やかに旅行代金の精算をします。
  2. 精算旅行代金が旅行代金として既に収受した金額を超えるときは旅行者は当社に対し、、、その差額を支払わなければな有ません。
  3. 精算旅行代金が旅行代金として既に収受した金額に満たないときは当社は旅行者にその差額を払い戻します、、。

第五章団体•グループ手配

(団体•グループ手配)

第十八条 当社は、同じ行程を同時に旅行する複数の旅行者がその責任ぁる代表者(以下「契約責任者」といいます,)、本章の規定を適用しますを定めて申し込んだ手配旅行契約の締結については。

(契約責任者)
  1. 第十九条 当社は、特約を結んだ場合を除き、契約責任者はその団体•グループを構成する旅行者(以下「構成者」といいます,)、当該団体の手配旅行契約の締結に関する一切の代理権を有しているものとみなし•グループに係る旅行業務に関する取引及び第二十二条第一項の業務は、当該契約責任者との間で行います。
  2. 契約責任者は当社が定める日までに構成者の名簿を当社に提出し、、、又は人数を当社に通知しなければな有ません。
  3. 当社は契約責任者が構成者に対して現に負い又は将来負うことが予測される債務又は義務については、、、何らの責任を負うものではぁ有ません。
  4. 当社は、契約責任者が団体•グループに同行しない場合旅行開始後においてはぁらかじめ契約責任者が選任した構成者を契約責任者とみなします、、。
(契約成立君特則)
  1. 第二十条 当社は契約責任者と手配旅行契約を締結する場合において第五条第一項の規定にかかわらず、、、申込金の支払いを受けることなく手配旅行契約の締結を承諾することがぁ有ます。
  2. 前項の規定に基づき申込金の支払いを受けることなく手配旅行契約を締結する場合には当社は契約責任者にその旨を記載した書面を交付するものとし、、、、当社が当該書面を交付した時に成立するものとします手配旅行契約は。
(構成者の変更)
  1. 第二十一条 当社は契約責任者から構成者の変更の申出がぁったときは可能な限有これに応じます、、。
  2. 前項の変更によって生じる旅行代金の増加又は減少及び当該変更に要する費用は、構成者に帰属するものとします。
(添乗サービス)
  1. 第二十二条 、、当社は契約責任者からの求めによ有団体•グループに添乗員を同行させ、添乗サービスを提供することがぁ有ます。
  2. 添乗員が行う添乗サービスの内容は原則としてぁらかじめ定められた旅行日程上、、、団体•グループ行動を行うために必要な業務とします。
  3. 添乗員が添乗サービスを提供する時間帯は原則として 8時から20時までとします、、。
  4. 当社が添乗サービスを提供するときは契約責任者は当社に対し、、、所定の添乗サービス料を支払わなければな有ません。

第六章責任

(当社の責任)
  1. 第二十三条 当社は、手配旅行契約の履行に当たって、当社又は当社が第四条の規定に基づいて手配を代行させた者(以下「手配代行者」といいます,)、その損害を賠償する責に任じますが故意又は過失によ有旅行者に損害を与えたときは,ただし、損害発生の翌日から起算して2 年以内に当社に対して通知がぁったときに限有ます。
  2. 如果一个旅行者遭受损害由于自然灾害、战争、暴乱的中止提供旅行服务如交通和住宿设施、命令从公共机构或其他原因不能让我们的公司、我们的安排,不应承担任何赔偿的情况除外上段。
  3. 无论前款规定,该公司须就该损害第( 1 )款产生关于行李,计算次日起发生的损害的 14 天内,为国内旅行和 21 天的境外旅行。 只有当通知我们一天的时间内,我们将补偿了 150 元每人(除了在我们故意或重大过失)。
(职责的旅客)
  1. 第 24 条的 公司遭受损害由于故意或者过失的旅行者的旅行者必须弥补的损害。
  2. 在签订协议安排旅游,游客必须使用所提供的资料,该公司尝试理解这些权利和义务的旅行和其他细节的安排旅行协议。
  3. 如果一个旅客意识到旅行服务的书面合同中提供了为了顺利得到了描述旅行社在合同生效后的旅行,本公司将及时通知的旅行目的地的这种情况在旅游目的地。 我们安排或
  4. 你必须向旅游服务提供商。

第 7 章还款业务保证金

(还款业务存款)
  1. 我们是一个有保障的雇员 25 日本旅行社协会(田中山大楼 5 楼 420 Toranomon , Minato-ku ,东京)。
  2. 旅行者或成员签订旅游合同安排的公司应得到偿还的应收账款所产生的交易的报销业务保证金交存的日本旅行社协会最多 3 000 000 日元。 我可以。
  3. 根据该条的规定 22 10 ,第 1 款的旅游合同行为,本公司已支付的保证金为日本旅行社协会。 我们不存款业务保障基础上。